
ニュースクリップの過去ログです。検索で来た人は「Ctrl+F」キーを押してページ内検索をしてみてください。
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アシダカさんはまだ部屋にいるのかなー。びくびく。
やっぱり僕は一行コメントが苦手だな。
複数パラグラフのコメントを付けたリンクに<hr>試用。
◆コラム: ゆとり教育とは何か (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
親ページにもたくさんのコラムがあります。
◆ニュース紹介サイトにおけるニュース論 [Engels zimmer] (◆とらんすぺあれんとより)私にとっては、すべての紹介したニュースがネタになるわけです
。
一人の人間でも、その内には多くの思いが秘められているものだと思います。それらをぽんぽこと出力できるなら良いのですが、思いは暗黙的なものであり、えてして述べにくいものです。そこで、なにか“きっかけ”が必要になってきます。
そのきっかけとは、旅に出たり、本を読んだり、哲学したり、恋をしたり、人それぞれです。サイト巡回も、その一つではないでしょうか。いまここにいるあなたを含め、個人ニュースサイト等を巡るような人たちは、情報を得る機会が多い方でしょう。それは単に、「得る」ことにはとどまらないと、僕は思います。
「得た」ものは、自分の中に留まり、そして姿を変えて、「得た」ものではなく自分が「生み出した」思いへと至ります。僕が書いてるこの文章も、そもそもは(僕が書いている以上あたりまえですが)僕の心の中にあることが元になっています。しかし、僕が「書く」ことを引き起こしたのは、僕の思いだけではない、僕以外の人の思いを僕が「得た」からです。
僕が、誰かが得得る(えうる……変なの)思いを表現するには、僕が誰かから思いを得ることが不可欠なのです。あなたが何かを得たとき、あなたはあなたの思いを表現してください。僕はあなたの思いを得て、僕は僕の思いを表現します。そのときは、僕の思いも誰かに届くのかな? 誰かが本当に僕の思いを得てくれて、彼(彼女でもいい!)が彼の思いを表現してくれたら、こんなに嬉しいことはないよ。
◆普通の女性が真面目に調べてはいけない事 [Simple] (◆私たんニュースより)
いくら面白そうなことでも、知ってしまうと面白くなくなることもある、という話。
物事を真理まで突き詰めていくと、それは恐ろしく乾燥無味なものなのかもしれません。でも、どこまでいけば真理なのかはわからないし、人間は心のどこかで真理とは別の価値を補完しているのだと思います。あれれ、それじゃ心の真理を求めるにはどうしよう。仮に“心の真理”があるとして、さらに人がそれを知ることができたとして、そのときの人の心は「心」といえるのでしょうか。むむ、なんとも抽象的だ……。
◆サイト分類について(9/29) [塾講師魂]ニュースサイトに対しても日記サイト流の分類が適用できるのだろうか
。
僕は、個人ニューサイトの分類って難しいなー、と思っています。巡回サイト一覧(ブックマーク整理のためモノスゴイ数になってる)を見るとわかる通り、僕はニュースサイトの分類をあまり行っていません。特に個人ニュースサイトは、内容の幅がかなり大きく広がる傾向にあります。
たとえば、ほとんどの個人ニュースサイトは、いわゆる笑える「ネタ」にリンクしているように思えます。逆に、「ネタ」メインのバカ(系)サイト(いや、あなたのことじゃないですよ!)のようなところでも、真面目な記事にリンクしたり言及したりすることも、少なくありません。だから、「これは○○のニュースサイト」というのは、なかなか決めがたいものです。
たまに、「語るバカサイト」を見て、「あ、この人いつもと違って真面目ダワ!」と惚れてしまうんですよね(嘘です)。バカサイト(つくづく、失礼な言葉だ)を見ている方は、中の人に惚れてしまわないように用心しましょう。たまに語るバカ系サイトの中の人は、異性との駆け引きが上手なのではないか、という仮説を立ててみたり。
ところで、話はバカサイトから大〜きく変わるのですが、◆TricksteRのぢぢさんに、9月29日の記事にて騙されたよ。TricksteRの中の人は本当にtricksterだった。リファ数2000というのは、まぢぢ、いや、まじで凄いと思います。
◆メイドさん萌えの現実(9/30) [塾講師魂]
締めの言葉は、まさに格言。
◆妹の制服を着用し、リアルでD・V・D!!をしてみた人 (◆ネタサイドより)
◆ぷりんてぃん、ネトラン入り(9/29) (◆TricksteRより)
「一行コメント」ってむずかちい。個人ニュースサイトの中の人は、ほとんどが書いてるのにね。僕はなんだか苦手です。
◆理想のブログ [冷麺]もうとにかくクリッピングしすぎでしょ
。
◆相対化って何だ? [philosophical]
◆相対主義に関するよくある質問
参考:◆バズワード(goo辞書)
◆ネット報道:「ネットは新聞を殺すのか」の著者に聞く新聞の未来 [毎日] (◆えごせか。より)
◆「本に帯は不要」論 (◆maname houseより)大半の本はその個別の声を聞き取ってもらえない
。
◆DRAGONQUESTLOGY-どらくえ学- (◆俺暇より)
◆教科書には載らない2ちゃんねる系Flashの歴史ヽ(´ー`)人(´ー`)ノ (◆Tempじゃ〜なるより)
◆独学のオキテ (◆maname houseより)
◆スレッドまとめサイトWiki - ぷりんてぃんお絵かき板 (◆Doblog - できそこないβ版 -より)
◆デスノ板(仮)が閉鎖、新たにデスノ板(イ反)を新設 (◆Tempじゃ〜なるより)
◆デスノートコラ:第7回デスノート企画会議 -デスノ板放浪編-
◆ぢぢさんがちょっぴり晒されたみたいですよ、はぁはぁ。
◆UNDER17は、2004年をもって、解散することにしました (◆maname houseより)
悲しくて、嬉しいよ。これからの活躍に期待だねっ。
◆UNDER17『ぽぽたん畑でつかまえて』よりもしも望みがついえて
鬱になったときには
ぽぽたんの声を聴くの
そうよあなたが謙虚に
なって心をすませば
ぽぽたんはこたえてくれる
人生は Try and Error
おおらかに Okay Don't mind
明日は Happy Lucky
いいニュースが待ってるよ!!
“いいニュース”との出会いの場、黒板ぽ〜ぽた〜ん♪ あやや、出会い系サイトみたい。
◆萌えるアキバが日本を変える 第9回「メイド喫茶(2)」 [日経] (◆さいばー・ふりーとより)
◆万葉集からエロゲまで網羅している論文 (◆小生にうず略式より)
◆「萌え」は正直、キモイ (◆私たんニュースより)
◆おたくの定義とおたくの起源 (◆私たんニュースより)
◆美少女キャラ乳分類表 (◆爽月華より)
◆妹祭り 読売新聞入り (◆maname houseより)
◆漫画を取り扱った卒論を集めてみたよ [In & out of my life] (◆はてなダイアリー - 酔拳の王 だんげの方より)
◆その気になれるレポート…漫画・アニメ・ゲーム等 [In & out of my life]
現視研って実在してたのか( Д ) ゚ ゚
◆オタク系ビジネスの発展はオタクを駆逐していくという矛盾を生まれながらにして孕んでいる。 (◆はてなダイアリー - 酔拳の王 だんげの方より)
◆漫画用語の基礎知識 (◆はてなダイアリー - 酔拳の王 だんげの方より)
◆漫画の歴史を振り返る (◆【choiris〜ちょいりす〜】より)
◆なんで萌える女の子は「おにゃのこ」なの? (◆【choiris〜ちょいりす〜】より)
◆顔文字をリアルにイラスト化してみる (◆Tempじゃ〜なるより)
◆電撃オンライン『きみのためなら死ねる』インタビュー (◆shimizuhouse.netより)
◆妹が腐女子だった その1/その2 (◆maname houseより)
◆ウェブコミック「DUDS HUNT」 (◆朝目新聞-asame.comより)
◆大人買いの法則 (◆ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSより)
◆萌えキャラ書き出しによる自己分析(9/25) [青春浪費]
◆ヽ|・∀・|ノ(FLASH) (◆ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSより)
◆モノの名前がわかるページ (◆EswNewsSide!より)
◆Disappointed Love(FLASH) (◆maname houseより)
◆菅井君と家族石 #7 (◆maname houseより)
おもしろいー。一話から見ると良いかも。
◆俺ナイザー
俺ニュースになります。
◆小学校でのシャーペン禁止(9/20) [スベスベマンジュウガニ]
◆恥ずかしいケド、マジ効くダイエット・・・なのか? (◆ネタサイドより)
◆ドラえもん名場面集・1/2 (◆はてなダイアリー - 酔拳の王 だんげの方より)
◆雷龍 [pya!] (◆朝目新聞-asame.comより)
カッコイイ
カッコイ……あれ? ……あ、あなたのことです。ぽっ。
いま部屋に◆アシダカグモ(画像注意)がいるようです……。こいつのおかげで更新が遅れました。最初なんの生き物かわからなかたほどです。足の動かし方がキモチワル過ぎる……。「カサカサ」の顔文字の比ではない。コワイヨー、ママン。こちらは◆画像がイッパイ。発言小町、◆家によく大きなクモが出ます。対処法を教えて下さい!!。2chスレ、◆【トコトコ】アシダカグモのいるせいかつ【ガタガタ】。逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ……。
経験的に二度寝はよくない(朝だるくて昼眠くなる)ことがわかったので、4:30以降に目がさめたら、もう起きてしまうことにします。でも、二度寝したり長時間寝るときって、妙におもしろい夢をよく見ます。レム睡眠とかの関係なんでしょうね。ところで、明晰夢みれる人ってすごいですね。
◆ブログ環境とメディアリテラシーと「こんなもんがジャーナリズムとして機能するかよ」みたいな話 (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆メディアとしてのインターネット、テレビ越す人気 [ITmedia] (◆newsG/帝王より)
◆ネットで「本」を読みますか? (◆はてなダイアリー - Media News Noteより)
たとえば、◆青空文庫はほんと凄い思うけど、あまり読もうという気にはなれないです。
◆新連載:「ここがコツ・インターネットで顧客をつかむ」第1回〜ホームページで8千万円の家が売れる時代!? [日経BP]
◆感じない子ども こころを扱えない大人
◆「良い子」が楽しく生きられない原因 (◆RinRin王国より)
◆説明することの難しさ(会話編)/(文章編) (◆とらんすぺあれんとより)
◆人を動かすウェブライティング (◆ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSより)
◆悪口を言わせない方法 (◆Slow-Newsより)
◆僕はまず、「25歳未満の者、小説を書くべからず」という規則をこしらえたい。 (◆maname houseより)
「なんだとー」と思うと、ガキでしかなく、「いや、僕は書けますよ」と言っても、そう安々と書けると言うからダメなのだと言われ、「はい、書けません」と言うと、ほらやっぱり、でオシマイ。まあまあ、重要なのは我々の普段の生活が、それぞれ小説を書いているという事になり、また、その中で、小説を作っているべき筈だ
というところでしょうね。そこに目を向けるより先に、感情が先走りしている時点で、僕はまだ未熟なのかなー、と思うようで、やっぱり言葉に騙されているだけじゃないのかとも思ったり、あー、この迷いが「書くべからず」なんだな。
◆時の流れと日記の関係(9/27) [舞軌内雑筆店] (◆とらんすぺあれんとより)日記を書き出すと、それ以前に比べて時の流れを若干遅く感じるようになりませんか?
◆ボクの理想の"ニュースサイト像とそれを取り巻く世界" [EternalStarWeb]
(`・ω・´)シシーン:「悟り再勉強」もがんばってくださいねっ。僕は悟りませんけど、あわわ。
このサイトの昨日更新分のリンクに対して、◆まなめさんが「可能な限り本気でレス」をなさっています。もうなんだか、熱意が伝わってきて、あちちって感じだよー。
maname houseさんを含め日記・雑記系(ネタ系除く)のサイトは、ウェブという開放された空間の中でも個人性を殺さず、それをうまく発揮して運営できているのが凄いなー、と僕は思います。個人サイトは、その名の通り、中の人という個人の手(思い)により運営されています。したがって、中の人は個人性を発揮できます。加えて、それを不特定多数に発信できる開放性もあります。
個人性と開放性という二要素の両立は、ウェブにおいてのみ成り立ちます。ともすれば、本当に日常的な日記を書く人もいて、「なんでネット(で公開)なの?」ということにも、なりかねません(といっても、これを否定するつもりはありません。そういう交流もアリだと思います)。しかし、ネットは、書くことが楽しくて仕方がなく、書いては皆に批判され、自分を見直してさらに書く。このスパイラルがこれ以上ない快感
を生み出すという、ウッハウハな可能性も秘めています(上ページより引用)。
いわば、自己創出としての個人サイトです。さらに、その自己創出の「過程」は、他人の自己創出にも影響を与えます。自分のためであるサイトが、自分以外の人の心を動かす。これが、開放性の中で発揮される個人性というものです。
ここでは、自己創出の「過程」を「完全な考えに至るまでの不完全な考え、およびその軌跡」と定義します(こういうのが「定義」といえるかは、よくわかりませんが……)。
人は、完全な考えよりも、不完全な考えの方に注意を向けやすい、らしいです。(参考:◆ニュースサイトの強さ!? ツァイガルニック効果(ウサ田のつぶやきが辞書になる),◆読者からガンガン投稿を集める方法(百式))
ここまでは、「ネット」に限って述べました。他方で、ある程度の個人性と開放性を持つといえる、「書籍」についてはどうでしょうか。たしかに、(ジャンルによりますが)書籍は筆者の自己創出の「結果」であり、読み手の心を動かすこともあります。しかし、それは「結果」でしかなく、自己創出までの「過程」をたどることはできません(「完全な考え」に至るまでの「軌跡」は述べられるとしても、書籍に「不完全な考え」が含まれることは、あまりよろしくないでしょう)。
あるいは、マスメディアはどうでしょう(ここでも「ネタ系」──バラエティ,ドラマ,お笑い等──は除きます)。まず、「マス」という名の通り、個人性が削がれます。また、「考え」よりも、社会的な事実が伝えられることの方が多いでしょう。ある事実が導かれるまでの「軌跡」が報道されるとしても、ここでいう「過程」とは一致しません。
したがって、ネット(とりわけ個人サイト)は、「過程」を表現できる唯一のメディアなのです。その「過程」の存在は、自分が変わっている証拠であり、他人を変えるきっかけにもなりうるのです。
ついでにいうと、ブログは「過程」を表現するのに向いていると思います。「書きたいけど、ちゃんと書けそうにない……」と妥協している、アナターッ、不完全でいいんですよ。そもそも、人間なんて、みな不完全なものです。その不完全にこそ、魅力がいっぱい溢れているのです。
(ここでは「ネタ系」をことごとく除外して話しましたが、もちろんネタ系サイトさんも、素敵ですよっ。ん、あれれ、ネタとそうではないことを区別する基準って、なんなんだろ……)
maname house(上ページ)より自信を持って言おう。
ホームページの更新。
これが、今の私の楽しくて仕方がない最高の趣味である。
◆blomemo:9月25日の独り言より趣味と言うのは多分、それ自体は別に生産的な活動である必要は無いと思う。でも、非生産的なことをしてたら、なぜか疑問が沸いてしまう。逆に言うと、疑問が沸くようなことは本当の趣味ではないのかも知れない。
この二意見は、「混ぜるな危険」ですね。いやもう、マイッタって感じ。これを読んでも心が動じないサイト管理人さんは、どれほどの割合でいるのでしょうか。それとも、僕が敏感に反応しすぎてるだけかな。
正直、僕はサイト運営というものを、思いっきり楽しめている気はしません。疑問は日々ぽんぽんと生まれ、それに惑わされ、ふらふらして、膨大なリンク特集を組んだり、最近更新頻度が低かったり、文章を書いたり、でも言葉にならなかったり、◆「困った記事」にリンクを張ったりしてるらしくて、自分の中では、かなり危なっかしくサイト運営をしていると感じます。(「困った記事」については、自分なりにもっと考えていきたいなぁ。おそらく、香陸さんはそんな深い意味は込めていないのでしょうが、僕にもいろいろと思うところがありますので)
うーん、うーん、これからもしばらく、ふらふらと更新していくけど、黒板ぽをよろしくね。
◆新聞ニヤニヤ購読法 [やえ一四歳]
うわわー、目から鱗ですっ。(・∀・)=ャ=ャすれば良かったんだね。本当にれくちゃあしてくれて、ううー、嬉しいっ。こういう学校の授業では教わらない(たとえ書籍でも、「(・∀・)=ャ=ャ」なんて書いてないでしょう)ようなことを知る機会を持てるのが、ネットの素晴らしいところだと思います。もちろんそのすべてが正しいとは限りませんが、それは学校で習うことでも同じですしね。(・∀・)=ャ=ャすることに限っては、正しいも間違いもないと思うので、思う存分(・∀・)=ャ=ャできたら、それで良いと思います。他にも、新聞の公平性についてや、主語と述語の暗示など、とてもためになりました。(・∀・)=ャ=ャ
関連:◆どれが「事実」なのかという難しさ(「いんちき」心理学研究所) (◆TricksteRより)
◆新聞がなくなっても本当にいいの? (◆P2P today ダブルスラッシュより)
◆とらんすぺあれんとさんあたりを基軸に、個人サイトについての意見がにぎわっている空気を感じます。よっちさんの記す日記は感慨深く、サイトというものを考えるにあたって、大きな糧にさせてもらっています。一般には、馴れ合いっぽくてあまり良い印象を持たれない(?)、Web拍手へのコメント返しも、とても興味深いものになっています。
たとえば、全体を見てサイトの意図を理解、読解したうえでの個人的感想ならともかく、それすら出来ない、しないニュースサイトからのいい加減なコメント付きリンクが迷惑なんです。それならまだない方が良いです
とのこと。これは少々極端な意見かもしれません。しかし、たとえば「有限会社ひきもどし」や「虚構新聞社」の問題も、上記の「いい加減」さが原因ともいえます。とはいっても、「いい加減」さは必ず悪で、すべからく排除すべきかというと、そうでもなく、むしろ楽しめるものも楽しめなくなっちゃいます。
──というのが、一般論。あーあ、結局、平行線なんですよね。たくさん考えても、一向に前に進んでる気がしないです、こういう話題は。もし、「ならやめろ」といわれたら、僕は反論に詰まると思います。本当に考える意味があるのかなんて、考える意味がわかってからじゃないと考える意味なんてわかりませんです、ほえ。個人ニュースサイト、あるいは何らかの個人サイトを運営していくにあたって、自分が関わるあらゆる人が嬉しくなるというのは、本当に難しいことだと思います。あ、いまもほら、僕の愚痴みたいなこの文章を読んで、不快感をつのらせている、アナタが、一人。◆私たんのみんなを幸せにすることって無理なのかなぁ。うーんうーん
という言葉が、心に染みるよぉ。
あ、以下のリンクは、こんなネガティブな話題じゃないですよ、とあわてて訂正しておきます。
◆それでも彼らは叩きつづける〜個人ニュースサイトとドラムの類比 [ただただ土曜日を待ってる]
◆ニュースサイト管理者の皆様…自分のサイトに自信を持ちましょう!(9/26) [ポにゃペぺ堂] (◆とらんすぺあれんとより)
◆ブロガーとアホ読者 (◆sinq log-0406より)
◆ネタを再発掘するのは個人ニュースサイトの特権? (◆カトゆー家断絶より)本当におもしろいネタだと、一年後に取り上げてもやっぱりおもしろいのよ
。
◆個人ニュースサイトへ対する俺の考え (◆とらんすぺあれんとより) [線友達に贈る詩]自分の取り上げた記事を読み直してみると、その時その時の自分の興味が手によるように分かる
。
◆毎日更新すること [塾講師魂]「よくもまあ毎日会話できるよね」とは思いませんよね。(中略)書きたい事を書けばいいんですよ
。
◆いかにカトゆー家断絶さんの扱っていないニュースを扱うか(9/23) (◆とらんすぺあれんとより)
◆サイト作成における問題 (◆けんちゃんのお部屋6より)
◆サイトを持っている事自体が”大きな個性”(9/24) [気にな・る・こ・と♪] (◆とらんすぺあれんとより)
◆「アクセスしてほしい!」と正直に言う [技術系サラリーマンの交差点] (◆Xole[news]より)
◆俺風ニュースラインで「黒板ぽ風スキン」が使えるみたいですー。PHPはこのサーバだと使えないので、ろりぽの体験期間を利用して設置してみました。くろぽ at ろりぽ with 俺風ニュースライン、気が向いたら更新するかもしれないけど、5日くらい経ったら消します。ろりぽからお金とられちゃうからね、あわわ。
僕も、◆まなめさんのようにズラーと続けて文章を書いてみますね。さてさて、僕はがもつ「黒板ぽ」への印象をひとことで言うと、「不安定」です。むしろ、僕という人間が不安定なのである。「なのである」だってさ。僕が言ってもサマにならないよ、むむむ。僕はいわゆる、あいでんてぃてぃてぃ、おっとっと、あいでんてぃてぃが確立していない人間です。寛容なようで頑固で、柔軟なようで視野が狭くて、好きっ、萌えっ、って言うのに恋愛未経験で。こんふりくととかもらとりあむというのですか。 「萌ら」と「りあむ」、萌え〜。こんなふらふらした人間も、見方によれば味があるといわれるでしょう。でも、そんなのはある程度年を重ねて、安定した不安定を確立してこそ、「個性」といえる代物になると思うのである。ふらふらしているようでも、実は足の指で綱を挟んだりしてる、これが「個性」なのである。というわけで、僕は「個性」というものを厳しめに見ているよ、びしっ。みんな違ってみんな(・∀・)イイ!!というのも真理であるとは思いますが、みんなと違った自分が(・∀・)イイ!!というも、アリなのである。僕の担任の先生は『世界で一つだけの花』を「あまっちょろい歌」と評したよ。まあまあ、彼らしい考えだとは思うのですが、やっぱり「個性」云々を考えるには「定義」というものを明確にしないとイケナイと思います。「みんな違う」のはあたりまえで、難しいのは「みんなと違える」こと。僕は、後者をじーっと見て「個性」というものを考えているよ(僕のことはじーっと見ないでね)。つまり、僕は「定義を明確にせよ」と言いたいのである。って、もう言ったけどね(言う前は未来で、言った瞬間過去になる。僕たちは、未来について何も語れないのではないか、という詭弁)。でも、「定義を明確にする」ことは、考えが深まるようで、実は思考停止のトラップワードでもある、という一面があるのですよー。「定義を明確にして考える」ことは、すなわち「定義を明確にしなければ考えられない」こと。愛について話し合いましょうか? ほらほら、まず愛を定義し給え。その前に、愛を定義しようとする、ア・ナ・タ、を定義したまえ。はっはっは、できないでしょ? え、僕を定義しろって? うぅ・……うわーん。とまあ、定義を突き詰めていけば、どこかで行き止まりというか、「もうこれ以上進むのは危なくなくなーい?」という、動物の口に手を突っ込むような恐さがあるのですよ。僕は、自分を定義することは、すなわち自分が消えてしまうようで恐いです、いや、消してしまうようで。で結局のところ、人間というのはどこかで暗黙的な前提を定めてしまっているのですよ。それは情操だったり、無意識だったり、共同なんとか(?)だったり、こころ、感性、直感、クオリア、せkk、シックスセンス、などと称されます。自分を定義する前には、まず自分が持つこれらの概念を定義せねばならないと思います。したがって、あいでんてぃてぃてぃてぃなんてものは、定義のしようがない。定義してはならないのです(ウーウー、ただいま論理飛躍警報が発令中ですので、戸締りをして決して出歩かないようにしてください、ウーウー)。つまり、つまりとは、いままで言ったことをまとめる接続詞です、つまり、って見ると気が引き締まりますよね、つまりっ、「定義」というものは、思考の追及のための活動であるようで、ときには思考停止への引きがねだったりする、というぱらどっくすこーぞーを伴っているのです。これまで述べたとおり、僕は「定義」というものにこだわりすぎると墓穴を掘る、と考えています。「何事も定義すべきだ」と反論したいお方は、まずアナタを定義してからおっしゃってください。とはいっても、しかし、かといって、だが、でも、but、僕はけっこう「定義」にこだわるタイプの人間なのです。先日に模試があって、解答ももらいました。そこで国語の解説を読んでも、いまいち納得できない、というか、納得したい気分になりません。「情報の実体」とか「活力ある言語」とか、なんなんですか、それ。言語がダンスとかするのですか? 僕は盆踊りの方がまったりして良いと思うよ。「情報の実体」なんて、僕が一生をかけててでも追求していきたい概念ですよ。そんな言葉、恐れ多くて易々と使えません(でも実際は、けっこう面白い評論文でした)。いやいや、もちろんわかっているのですよ。国語の模試というものは、極限まで主観を殺して(自分を殺して)書いてあることだけを元に客観的につじつまを合わせるものだということは。そのことである程度の言語処理力(?)を量ることができるのも、確かだと思います。というわけで結局、僕は融通がきかないだけなんです、「主観でヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか」と、でも同時に、「主観ならなんでもヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか」という、ぶらんぶらんしているところもあって、これが僕の不安定さなんだと思うのである。主観というところなら、どこでも旅に出ることができて、でも「客観じゃなければダメだ」と言われるだけで、あらゆる旅路が閉ざされてしまう、こんな脆さがあるのですよ、僕は、うんうん、繊細な心の持ち主ですからね、僕は。ネットで好きとか萌えとかいってても、「恋はしたことないんでしょ?」といわれるだけで、景色が滲んできます。あまつさえ、同じクラスの女の子とかにそういうことを言われたら、『NHKにようこそ!』の主人公のごとく、この世のあらゆる存在に「陰謀」を感じる人間になってしまうでしょう。たとえば、このたとえばというのは具体例を持ち出すときに使います、ただ「わかりやすくする」だけではなく、より「具体的に抽象性を浮き彫りにする(?)」という、深い効果を持っています、「なんのための具体例なのかということに注意すべき」だと、模試の解答に書いてありました、たとえばっ、ガラスは、堅いけど割れやすいです。対し、消しゴムは、柔らかいけど割れにくいです。人間は心の中に消しゴムとガラスの二つを持っているのではないでしょうか。ハンマーで叩かれそうになったら、心の消しゴムで守って、ナイフで切られそうになったら、心のガラスで守るというように(「ナイフでもガラスは割れる」とかいわないでね)。でも、僕は、そのどちらか一つに偏って、自分を守っているんだと思います。◆消しゴムだけでっかくなって、ハンマーで叩かれる分には、ぼいんぼいんしてるけど、ちょっとナイフが触れただけでパカッと傷ついちゃう。強いようで、弱い、心。いまここで好き放題に文章を書いてるわけで、こういう書き方をすると読み易い文章とは程遠くなるわけで、わけで、わけで、わけで。古文にもこう長々しい一文は、往々にしてあるわけで、僕はそれがあまり好きでないが、改めて自分が書いてみると、これはこれで悪くもないかもしれないわけで、昔の人たちの気持ちも少しわかったような気がしたわけで、昔の人はわかりやすさより気持ちをそのまま書き出すことに趣を感じていたなのかなと思うが、やっぱり僕はこういう文章を書いていこうとはなかなか思えないわけで、わかりやすい文章を書いていこうと思うけれど、やっぱり“言葉のあいまいさ”という魅力も素敵に感じるわけで、ああ、やっぱり、不安定、なんだなー。あ、今週のジャンプ面白いかも、またハンタと武装錬金がないけど……。
◆黒板ぽさんをひそかにさらに略して"黒ぽ"と呼んでいる腐女子がここに約1名w [ゴタクナラベ]
あわわ、なんか「ガッ」って叩かれそうだよー。むむ、「くろぽ」かな、「こくぽ」かな? いずれにしろ、サイト名をごにょごにょいぢって覚えてもらえるのは嬉しいですー、怒るなんてとんでもないですよっ。
∧_∧
( ´∀`)< くろぽ
── ── ── ──
( ・∀・) | | ガッ
と ) | |
Y /ノ 人
/ ) < >__Λ∩
_/し' //. V`Д´)/ ←>>きをふし
(_フ彡 /
そうそう、みなさんご存知でしょうが、◆私たんが、お誕生日企画ということで、「48時間起き続けてみる」チャットを見事達成なさいました。ぬるぽ合戦もありましたよ。ガッ。(◆ジローさんは、えどい)。あと、僕のあいさつ「こんに |゚)チラ 」が微妙に普及して良かったです。普段見れない、ぷんすかしてる私たんや、本気で怒ったセクシー私たん(!)を視姦できて、ももも、萌ひゃ〜。
◆私ニュース48時間耐久チャット記事まとめページ [(・∀・)イイ@Online]
ナイスまとめですー。
◆アクロバティック0.75 (◆trico logより)
(メモ)
[9/22-22:00]◆中途半端な暇人の家さんで、「第10回 中途半端な暇人のラジオ 〜東京泥酔放浪記?〜」があります。というか、ありました。
[9/23-18:00]◆私たんが、寝ずにぶっ通しのプレイだよ〜。お誕生日おめでとさんです。
[9/26]駿台模試。駿台を受けるのははじめてなので、トンデモない偏差値が出ちゃわないか不安です、がくがく。ということで、この日まで更新を休止させていただきます。とはいっても、僕の言う「休止」は、「不定期更新」と同義ですけどね。
◆黒板ぽ〜ぽた〜ん♪さんが「個人WEBサイト研究所」を名乗った方が相応しい気がしてきましたと、◆個人WEBサイト文化研究所のマッドネス933さんから誉めてもらったよ、うしし(僕のクラスに「うしし」というニックネームの男の子がいるのですよー)。と、いうわけ、でっ!
うおぁぁぁぅあぁうぁうあおぁうあぁぁ。
再掲多数、玉石混交、素人さんにはおすすめできない、玄人さんからはおすすめされない、そんなリンクの盛り合わせです。
(目次のようなもの)
個人サイトについてのページに、リンクを張りまくってみました。まずはサイト論など、ネット全般についての意見を集めてみました。ただ、サイトというものにも、いろいろありますね。以前はテキストサイトの全盛期でしたが、最近はブログが増えています。いや、既に増えきって、新たにソーシャルネットワークサイトというものも生まれたりしています。それでも、僕のサイトにも該当する個人ニュースサイトだって、まだまだ健在ですよ。しかし、ネット上の情報とその真偽をないがしろにしていては、情報がどんどん低質化していく恐れがあります。僕も、情報を発信する「個人」として、注意していきたいです。
サイトを作ったときに気になるのが、アクセス数ですね。そこから次第にサイトが大きくなるにつれて、コミュニケーションとそのトラブルが、増加していきます。特に、子どものネット利用は、まだ精神が成熟しきっていないため、より注意が必要です。でも、やっぱりネット上のつながりは、素晴らしいものだと思います。単なる情報としてのページを越え、ひとつのサイトとして認識し、さらに「中の人」と通じ合う感覚は、ネット特有のものです。個人サイトの大部分の情報は、言語、文字により表現されています。よって、あらゆるつながりは、書くということから生まれるといえます。その意義を問い直してみることも、大切ではないでしょうか。最後に、個人サイトは目的を生み出すという性質があるように感じたので、そのことについて述べておきます。
◆「個人ホームページ不況」とマニア率・カリスマ論 [絵文録ことのは]
おすすめ。
◆これがメガヒット級の個人サイトだ [INTERNET Watch]
◆世界のサイトのアクセスランキング
◆日本のサイトのアクセスランキング
◆いろんなサイトの自由研究
おすすめ。
◆大手サイトの基準 [ARTIFACT]
◆今年印象に残った個人サイト [ARTIFACT]
◆自分勝手なWeb構築論「サイトの情報や模型写真は・・・料理」、「サイトのデザインは・・・器(うつわ)」
。
◆個人サイト論どうせ
やるのなら、楽しませてください
。
◆サイトについて最初は表現したいものがあって始めたはずなのに、気づくと数字を出そうと努力していたりして。やる気が出るけど何のためにやっているのかわからなくなって、追い詰められていく
。
◆サイト論とかたまたまそのホームページが「意味合いのあるちゃんとしたサイト」だった
。
◆初心者のためのサイト論構築講座
具体的方法。
◆俺的サイト論遠くの1000人より近くの50人が大切だと思います
。
◆Cool Down Site-目的のないホームページの作り方−
◆柱リンクはステータス [TricksteR]柱リンク追加を求めるよりもまずは文中リンクをされる努力じゃないですかね
。
◆運営意義 願わくば、「管理人」と「ビジター」が協力や気配り、支えあい、そして注意などをしながら、バランスよくお互いの事を考えられるサイトになってほしいです
。
◆ホームページとはwebサイトは、世界中のインターネットに接続している人に対して意思の伝達をし得る可能性を秘めた、表現手段です
。
◆個人サイト4年寿命説 [九十九式]
◆個人サイトと言う物〜閲覧者向けサイト論趣味である以上は自分自身が存分に楽しむ!
◆ホームページ開設の意義医師として考えさせられる事実や私たちが知りづらい情報を得ることができたことの意義はきわめて大きいと思われる
。
◆個人サイトについてもう100%趣味としか言いようが無いかもしれません
。
◆個人サイトについてあの頃のインターネットはまだ、「有用な情報」を共有する場だったと思う
。情報から心へ。
◆WEB論(異端派)ただ、面白ければいいんじゃない?
◆昔に流行ったサイトロンとかではなく単発でも良いから何かキラーなことをするのが重要だと思います
。
◆ニュース+雑記のサイトというのは非常にやりやすい [Engels zimmer Diary]
◆ブログのタイトルのネーミングに見る傾向と対策 [Passion For The Future]
◆リンク時に光るタイトルの2通り
おすすめ。
◆人間、肩書きがすべて [世捨て人の庵]個人ホームページでも作者の肩書きが大切
。
◆訪問者に優しいWebサイト作り
◆訪問者に優しくないWebサイトが多い理由
◆これが新しいインターネット? インターネットは分類されていない答えの溜め池であるか?
おすすめ。
◆人を殺すな!言葉を殺すな! [圏外からのひとこと]
おすすめ。
◆素人が安易な批判をするな [www.progressistance.org]
◆2ちゃんねるについて [JANJAN]
◆ 知識人はなぜ2ちゃんねるを嫌うのか? [神話なき神話な生活]
◆インターネットと公共哲学 [圏外からのひとこと]
◆年を追って増えるインターネット利用 - 季節ごとに変化する動向も判明[MYCOM]
◆個人サイト界隈とITベンチャーの関係 [ARTIFACT]
◆マウスと共に生まれたWWWの起源――第2次世界大戦中までさかのぼる [IT Pro]
◆個人ホームページ、閉めた理由は「面倒くさい」「時間がない」 [ITmedia]
◆サイト管理人のHN分析 [Engels zimmer Diary]
◆ NAVERブログ騒動まとめ [TricksteR]
◆久恒啓一図解Web
◆魅力ある個人サイトの研究(pdf)
◆blogwatcherで自サイトの盛り上がりをチェックする
◆「政治家HPへの関心低い」──IT産業団体調査 [読売]
◆ネット上での政治活動についてどう思いますか? [/.J]
◆人気のテキストサイトを作る方法 [Simple]
◆テキストサイト関連年表 [ARTIFACT]
◆テキストサイト界隈の衰退?のまとめ [ARTIFACT]
◆テキストサイト事件簿 [ダークマター]
◆ブログはネットを変えるか――日経デジタルコア勉強会「ブログの未来」から [日経]
◆日記型サイト「ブログ」 [読売]
◆個人向け Weblog サービス、その受容性は? [Japan.internet.com]
◆Blog、トラックバックやコメント機能はあまり使わず、もっぱら「備忘録」 [ITmedia]
◆備忘録として Blog を作成――66.2%【第3回:Blog に関する調査】 [Japan.internet.com]
◆意味としてのblog、システムとしてのblog [ろじかるぱらどっくす -論理的矛盾-]
◆図解ブログって何ですか?
おすすめ。
◆人力検索はてなの傾向と対策 [はてなダイアリー - @ことのはインフォーマル]
◆ウェブ日記・ブログ意識調査:単純集計結果 [はてな]
◆Weblogはネタ系が少ない [ARTIFACT@ハテナ系]
◆はてなダイアリーは2ちゃんねる化が進んでる [ARTIFACT@ハテナ系]
◆サイト更新されず――ウェブログの使い分けと「更新しない勇気」 [絵文録ことのは]
◆ウェブサイトを燃え尽きることなく続けるコツ [/.J] (◆Search Resultsより)
◆良いブログの条件というか、どんなブログに人気が集まるか
◆こんなブログは読みたくもない
◆確実に人気ブログを作る方法 [X *ole.net]
◆blogはとても見難い [X *ole.net]
◆blogの普及から考える、支持されるWebサイトの条件 [日経]
◆ウェブログを通じて開かれた社会を [日経]
◆Blog作成、“複数サイトかけ持ち”は4割 [ITmedia]
◆Blogでつながる恋愛話 [CNET Japan]
◆ブログが与えたインパクトとは何か?
◆マーケティングにおけるブログの活用
◆「マスメディア」に並ぶ「マイメディア」が登場する [日経BP]
◆見直される「市民の声」としてのブログ [WIRED NEWS]
◆ウェブログの未来系 [日経BP]
◆人気ウェブログは頻繁に「無断引用」――ウェブログ間の情報の流れを解析 [WIRED NEWS]
◆トラックバックの有効な使い方を考える [絵文録ことのは]
◆Weblogのコメント欄は誰のもの? [ARTIFACT]
◆ブログ上の議論はどう行うべきか。というか何を目的として行うのか?
◆相手にアクションを要求するTrackBackはSPAMに思われる [ARTIFACT]
◆Blog への提言 [Japan.internet.com]Blog にも忘れる機能を盛り込んでみてはどうだろうか
。
◆ウェブログの心理学(pdf)
◆movabletypeの意義知識や情報のトランザクションが増えたことが重要なのだ
。
◆BLOGの意味
◆BLOGは、過去の経験を、自分の中で振り返ることができる便利なツールだ [Can we fly???]
◆ウェブログは何をしてくれるか自分の意見をしっかりと載せていかないと、分からないかも知れない
。
◆何故僕はBlogツールが嫌いなのか今までは自由気ままにHTMLファイルを作成し(中略)「これぞ個人サイト」と言った風な雰囲気を出すことが出来ました
。
◆ブログが流行している理由(わけ)
◆ブログについて見落としていたこと
◆我流BLOG論Web論世の中の特殊な人たちが綴る素直なBLOGが、俺には唯一の情報源のようなものです
。
◆ソーシャルネット「mixi」、儲からなくても続ける理由 [ITmedia]
◆mixiなんて興味ないね、という奴ほどmixiにハマる [ARTIFACT@ハテナ系]
◆「それでいい、楽しいから」――7万人の町「GREE」を一人で作ってる会社員 [ITmedia]
◆MSNがソーシャルネットワーキング「GREE」に学んだこと [CNET Japan]
◆“ビジネスありき”のソーシャルネット「uume」 [ITmedia]
◆参入相次ぐblog,ソーシャル・ネットワーキング [IT Pro]
◆既存のWebコミュニティとSNSの関係 [ARTIFACT]
◆SNS、Blog動向まとめ [SOUL for SALE]
◆BlogとかSNSとか個人サイトについてそれを利用してる人や見ている人等が、それぞれ積極的にアクションを起こさないと、楽しめないのではないかな〜?
◆新聞記者による個人ニュースサイト論 [ARTIFACT]
◆ニュースの定義 [Simple]
◆個人ニュースサイトは、しあわせのふりかけ [黒板ぽ]
◆大手ニュースサイトはモテない? [maname house]
◆インターネットのあり方を変える? 個人ニュースサイト“blog”を運営する人たち [ASCII24]
◆人気のあるニュースサイトとは何か?
◆人気のある日記サイトとは?
◆人気のあるニュースサイトの共通点 [前向きなブログ屋さん]
◆ニュースサイトとblogの狭間で
◆サイトのコンセプトとニュースサイト考察 [Orbium -そらのたま-]
◆個人ニュースサイトからリンクされるという事 〜アクセス数と転送量の推移〜 [駄文にゅうす]
◆ニュースサイトの交響曲さんに載っているニュースサイト系リンク集を片っ端から見てみる [はてなダイアリー - 酔拳の王 だんげの方]
◆みさきニュースの記事の被リンク数をリンクしているサイトに得点として加算した累計
◆ゲーム、アニメニュースサイト100の法則(Internet Archive)
◆ニュースサイトの強さ!? ツァイガルニック効果 [ウサ田のつぶやきが辞書になる]
◆15.0% 仕事モードに切り替えるためにネットのニュースを読む人の割合 [ヌーベルブログ]
◆ネットコミュニティから得られたデータ、知見は、特殊なケース? [Japan.internet.com]
◆「有限会社ひきもどし」は宣伝だった [/.J]
◆「顔のないホームページ」と「情報公開幻想」 [活字中毒R。]
◆情報は料理と同じである [ポにゃペぺ堂]
◆事実は目的地、メディアは交通手段 [blomemo]
◆情報との付き合い方 〜ネット上の情報から悪徳商法勧誘まで〜 [駄文にゅうす]
おすすめ。
◆個人ニュースサイトが生み出す「流れ」と情報リテラシー [黒板ぽ]
おすすめ、なんちてっ。
◆2ちゃんの流れに流されてる人達?
おすすめ。
◆ネット上の記事は信用できるか? [simpl-e-blog]
◆報道の存在意義はなにか意見を交換する場としてレベルが上がって行き、参考にして実行動に移れるようになれば、新しい個人に与えられたメディアとして力を発揮するでしょう
。
◆インターネット知:文脈が読み取れなくなる人々 [philosophical]
◆個人サイトの数的構造 [個人サイト研究所]
◆読者からガンガン投稿を集める方法 [百式]
◆オンラインゲーム外のコミュニティツール〜掲示板、blog、チャット、ケータイとゲーム〜
◆ブロードバンド・ユビキタス環境の実現とコミュニケーションの変化 [朝日]
◆文字コミュニケーションを円滑に〜行間の鎮火術 [@IT]
おすすめ。
◆ホームページ安全講座
◆「空気を読む」ための方法
◆、「個人サイト間でのリンクについての考え」を調べるためのアンケート [Books by 麻弥]
◆サイトを運営している立場から [悪徳不動産屋の独り言]
◆掲示板はゴミの山 [世捨て人の庵]
◆ネットで「ムッ」とする強さ、リアルより強いと感じる人55% [Japan.internet.com]
◆教えて君 -The Eternal Beginner- 〜その実例及び傾向と対策に関する考察リンク集 [駄文にゅうす]
◆掲示板とコメント休止の理由 [「いんちき」心理学研究所]
◆中高生の18%「インターネット中毒」1日平均2時間以上アクセス
なまぬるいわぁぁぁぁああっ。
◆子供のネット利用、親の思惑と現実にギャップ、ネットスター調査 [日経BP]
◆子供の Web 閲覧に8割以上は制限なし、だが必要は痛感 [Japan.internet.com]
◆イマドキの小学生、そのインターネット事情 [ITmedia]
◆ネットコミュニケーション、子どもにどう教える? フューチャーキッズの取り組み [ITmedia]
◆小6・中1女児のネット利用者で自分のホームページを持っているのは約7割 [ITmedia]
◆子供に教える「ネチケット」 相手思いやる心 大切に [読売]
◆子供同士のネット上でのコミュニケーションをどう教えるか? [/.J]
◆茨城の中学生がこのサイトを見ていたと報道されたことについて [プロファイル研究所]
◆小6女児死亡事件に関連して
おすすめ。
◆「電車男」に見る2ch文学の可能性 [CNET Japan]
◆出会い系サイト論 [エッセイ総本山]
◆ネットというかサイト(ってよりwebにアップする文章)が恐いな、と思うのは、思考と論の距離感があまりにも近すぎることだと思います
◆いまや自分のサイトの全てを見ている人なんていない
おすすめ。
◆人はなぜ繋がりたいのか? [神話なき神話な生活]
◆読者との距離感
◆紹介先から飛んでくる読者について [D-Point]
◆ウェブ上の付き合いは顔が見えないからイヤだ
◆web上の付き合いと実際の付き合いと色々 [哲学科学生の駄目日記]
◆読み手と書き手の両方をゆるやかに縛る制約がWeb上の議論を成り立たせている
◆「みんながちょっとずつ頭がよくなる世界」──「百式」を運営するビジネスマン [ITmedia]
◆ネット上での親近感 [kasa's legitimate square]
◆ネットでの儀礼的無関心の可能性 [はてなダイアリー - recent events@TRiCK FiSH]
むしろこれは、「つながり」とは対称的ではありますが。
◆「ホーム」ページという快楽 [SOUL for SALE]
◆個人サイト管理人補完計画 [EternalStarWeb]
◆あるニュースサイトの憂鬱
共感。
◆文章を書く意義 [黒板ぽ]
◆小学生 web 日記で小学生が漢字を使わない理由
◆におわせ系日記の問題点 [また君か。@d.hatena]
◆紋切り型の表現 [ARTIFACT@ハテナ系]
◆ブログはなぜ書かれるのか [神話なき神話な生活]
◆世界中のWebサイト管理人たちよ、もっと悩むのだ! [maname house]
◆デジタル世代のわすれもの
おすすめ。
◆無意味の意義??「書く事」は時に無意味で空しい行為だと思う。だけど、無意味で空しい行為にこそ意味があるときもある
。
◆私が文章を書く理由 そのときに感じた思いはそのときにしか伝えられない
。
◆インターネットで日記を公開する意味「残したい」という欲求はもっと突き詰めて考えると「読んで欲しい」という事なのだと気がついた
。
◆もうWEBとか飽きましたよね(Internet Archive)
◆私がテキストを書く理由(Internet Archive) [Simple]
管理人により削除されていました。本当に読みたい人だけどうぞ(悪者は僕です)。
◆僕が評論を書く理由自分の表現したいものをはっきりとさせたい
。
◆ネットで書く文章は誰に向けているのか? [ARTIFACT]
◆ブログの存在意義その気持ちを形に残しておけたのではないか
。
◆ブログで発言する意義価値観の表明は、読者の同意あるいは拒否の感情を起こす
。
◆ブログをつける意義人間としての深みをもっと磨くことができるかもしれない
。
◆なぜウェブサイトを作るかウェブサイトを作るのは、文章を書く事と同じである
。
個人サイトについての意見を調べていく中で、不思議に思うことがありました。たどり着いたページにある意見には興味を抱けたのに、その元サイトは、僕とはまったく違う嗜好だった、ということがあったのです。つまり、僕の興味がない分野のサイトでも、(僕が興味を持つような)サイト論が述べられていた、ということです。
サイトを運営することは、そのサイトのジャンルに関わらず、“サイト自体”についての考えを深めることにつながるものだと思います。たまたま、僕はそういう“サイト自体”自体(?)に興味をもっているので、こんなにわくわくすることはありません。僕とまったく趣味が異なる人でも、サイトを運営しているという共通点があって、彼らは皆サイト自体への考えを抱いている、ということを想像すると、あらゆるサイトの中の人が、僕のために存在しているように感じます。あな、をこがま。
ところが、最近は、そもそも「興味」などなくしてサイトを開設する機会が増えています。やはり、ブログ等のツールの導入が容易になったことが、その理由だと思います。「そんなことでサイトが成り立つか」と、ぷんすかする人もいるでしょう。しかし、僕はこれを否定するつもりはありません。たしかに、三日坊主で結局意味もなく尽き果てることもありますが、逆に、意味もなく続けて、意味が生まれることもあります。
◆とっぽの就職活動日記: ブログの存在意義よりブログを始めてから約1ヶ月。
周りでは、ブログをやめたり、
更新が少なくなってきた人も出始めた。
確かに、1ヶ月くらいたつと、
「ブログってなんなんだろう?」と
考えずにはいられなかったりもする。
以前(はて、何年前だろう?)は、“サイトを持つ”ということが、一種のステータスですらありました。それから、“サイトを持つこと自体”の価値は薄れていき、僕たち個人サイトの中の人は、“単にサイトを持つこと”以上の何かに迫られています。そんな中では、「興味」が伴わないサイトには、もう価値がないように思われます。
しかし、僕は、「興味」はサイト運営のための必須条件ではないと思います。上の引用のように、サイトを運営することではじめて考えが生まれることがあるからです。そして、その「考え」は「興味」へとつながります。◆インターネットとは、個人の考えを促進するツールである(maname house)という言葉も、これに近いものがあると思います。
サイトは、各々の“「興味」から生まれた目的”を満たすための手段である、とも考えられます。しかし、「なんとなく」でサイトを持てるようになったいま、それは、“「興味」を見出すという目的”を満たすための手段でもありうるのです。そして、見出された「興味」から、新たな目的──すなわち、“「興味」から生まれた目的”──が生み出されます。つまり、ブログ(に限らず、あらゆる形態のサイト)とは、(あんまり好きな言葉じゃないけど)「自分探し」のツールであるともいえます。
ところで、「ほとんどのブログに「ブログ」カテゴリが設けられている」ということが、どこかのサイトで述べられていました。各々が様々な興味を秘めているにも関わらず、自らの意思を表現できる「ブログ」というものには、あらゆる人々が興味を抱いています。これは僕の妄想ですが、人間の知性の向かうところを突き詰めていくと、それは「情報と心」についての根源的な追求にたどり着くのではないかなー、と考えたり、うんたらかんたら。
えっと、オマケを置いておきますね。
◆たまにはパソコンから離れてみよう [@IT]
◆ニュース断絶生活の提案 [エッセイ総本山]
いまさらなんですけど、僕はこのニュースクリップの「情報」カテゴリというのを、「情報に関する情報」という定義でとらえています。とはいっても、「情報」というモノは本当に際限がなくて、極端な話、情報に関しない情報なんてありませんね。ある彼女とある彼(僕だったらいいなっ)が愛し合えるのも、情報の賜物です。というわけで、「情報」カテゴリには、なんだかいろいろあるけど、許してね。
◆板状の顔あるいは人格化された名刺としてのブログについて (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
おすすめ。
◆件名なしで名乗らないメール (◆ARTIFACT@ハテナ系より)
◆私たちがモダン・エイジを生きる意味 [moriyama.com : 探書ノート]
西垣通氏は小説も書くのかー。チェキチェキ、チェキよっ! ますますストーリー作りの刺激になっちゃうよ、うきうき。
◆ネット上の友人とそれ以外の友人 [D-Point]
◆定時制高校への偏見 [JANJAN]
◆割り箸と環境問題の嘘 [Simple]
割り箸云々を抜きにしても、誤謬が常識へと転化してしまうという傾向はありますし、なんらかの注意が必要ですね。その「なんらか」が難しいのだけれど……。
(追記)
◆割り箸の誤解 (◆おふらいんver2より)
◆効果的な授業の受け方 [とある人間のマニア部屋]
授業後に想起(教科書とかを見ずに、学んだことを頭の中でイメージし直してみる)を行うのがいいらしいですね。僕の場合は、授業中に頭に浮かんだ「どうでもいいこと」を、教科書やノートにメモるようにしています。たとえば、日本史で「天智天皇はプレイボーイで、妹とヤっちゃたの」と習ったときは、「間人皇女(はしひとのひめみこ)たん、はぁはぁ」と資料集に載っている家系図に書き込みます。「はぁはぁ」なんて書くのは少し突飛でしょうが、他には、「これって、ああいうこととも似てるなー」というひらめきは、書き記しておくと良いと思います。思いがけないところで、さまざまな思考やアイデアが融合するかもしれませんよ、わくわく。効果のほどは不明ですが、楽しいです。(ちなみに、上の近親相姦の話をしてくれた先生は、若いおんにゃの先生です、はぁはぁ)
◆英文法の勉強の仕方はどれがBEST? [萌える浪人生。]
どれだけ正解するかより、どうすれば正解するかを理解することが、大切だと思います。
◆「高校数学+α:基礎と論理の物語」書籍化 (◆あけてくれ - おれカネゴンの「算数できんの気にし過ぎとや」日記より)
◆ドミノ倒しと数学的帰納法 [はてなダイアリー - よしなしごと]
いま授業が数列に入ったところなので、後の参考にしたいです。
◆アンテナに物申す (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆「はてなアンテナ」の操作性の悪さは(個人的な感想では)壊滅的にダメ。ちょっとは他所を見習えといいたい。 (◆void GraphicWizardsLair( void ); //より)
◆はてなアンテナをスッキリ! (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
僕は「WWWC + HTML出力」という形で、リファラを飛ばしてアクセスを稼いでます、にやり。「稼ぐ」のは冗談として、「あなたのこと、ちゃんと見てるんだよっ?」と伝えたい、という気持ちはありますよー。
◆人力検索はてなの傾向と対策 [@ことのはインフォーマル] (◆RinRin王国より)
◆こんなブログは読みたくもない
◆良いブログの条件というか、どんなブログに人気が集まるか (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆高スキルプログラマが不足している (◆あけてくれ - おれカネゴンの「算数できんの気にし過ぎとや」日記より)
◆新聞をどうする? [はてなダイアリー - 凸と凹の間]
僕は、新聞を読んでいなかったります……。以前はちょっと読もうとしてたんですけど、いかんせん政治のことはむずかちくてよくわからないので、あまり面白くないです。◆やえさんから、やさしぃく、れくちゃあを受けたいなー、てへへ。
◆新連載! 「ネット社会の情報リスク」 第1回 [日経BP] (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
おすすめの予感。
◆eラーニング、「興味ない」増加の一方で体験者は倍増 [Japan.internet.com]
◆お年寄りと戦車の文字入力──インタフェースはまだまだ進化する [ITmedia]
◆国家の経済戦略として著作権は重要 [INTERNET Watch]
◆実質的に国産CDの還流を防ぐ〜輸入CD規制問題 [INTERNET Watch]
◆書評『「ネットの未来」探検ガイド―時間と言葉の壁を超える』 [Passion For The Future]
◆女性雑誌も、ついに萌え路線? [妄想系☆萌え萌え法学院]
◆はじめてつくる 萌えるWebサイト (◆とらんすぺあれんとより)
◆入社試験 (◆maname houseより)
「イオナズン」とは対称的な、しみじみモノ。
◆女性風呂が見えてしまう温泉けしからん [OKWeb] (◆航海日誌より)
◆間違い探しFLASH [CROSSBREED クロスブリード!]
◆0円プレイ・ゲームボックス (◆◆珍問屋◆より)
◆ニャロメのおもしろ性教育 (◆Weekly Teinou 蜂 Womanより)
◆コンタクトレンズの不適切使用で毎年50万人に障害 眼科医会 [毎日] (◆RinRin王国より)
コンタクトって破れて目の内側に入ることもあるらしいですね、あわわ。
◆あのオフ会が無事終了したようですね。みなさんのレポも、とても楽しいです。
もうこんな自分に飽き飽きだ
とのことで、◆newsGさんがリニューアル宣言をなさいました。あと、先日の雑記に共感いただけたようで嬉しいです。帝王に成り上がることを期待しましょう、がくがく。
いまごろは「あのオフ会」をしてるころですね。
やっぱりグーグルは凄いと思います。
◆出発点は、頭の中にあるのではない [結城浩]
おすすめ。
◆掲示板とコメント機能休止の理由 [「いんちき」心理学研究所]
個人サイトは、規模次第で「個人サイト」を越えてしまうことも、あるかもしれませんね。
◆「mixiなんて興味ないね、という奴ほどmixiにハマる」説 [ARTIFACT@ハテナ系] (◆EswNewsSide!より)
◆理系のための恋愛論 第149回 今回は理系女子のための恋愛論! 男に合わせない「私のかわいさ」を知る (◆RinRin王国より)
◆BLOGは、過去の経験を、自分の中で振り返ることができる便利なツールだ [Can we fly???]
◆あなたのブログ、友人に教えていますか? (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆エイベックス、CCCDの採用を弾力化 (◆maname houseより)
◆セキュリティに関わる解説を素人に書かせる銀行たち (◆P2P today ダブルスラッシュより)
◆IT・WEB戦略研究会「正しいWEBサイトの育て方」セミナー
◆走り出したユビキタス・ホームの現実と課題 [日経]
◆技術変化と競争戦略(3)技術進歩と優位性の崩壊 [日経]
◆法律の世界におけるマーフィーの法則 (◆駄文にゅうすより)
◆「個人ホームページ不況」とマニア率・カリスマ論 [絵文録ことのは]
以前も話題になったページですね。おすすめ。
◆新聞記者による個人ニュースサイト論 [ARTIFACT]
◆某のプチ研究”ゲーム、アニメニュースサイト100の法則”(Internet Archive)
◆「使える個人サイト」の構築論
◆えふすく日記さんの2002/02/04で述べられていたらしいです。しかし、えふすく日記さんはログが30日分しかないので……。
◆サイトについて [はるのネット一人旅]
◆悪魔(アクセスアップ)に魂を売ったブログ (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆テキストサイト論の旅〜斬鉄剣は何故叩かれるのか [はるのネット一人旅]
◆Webサイト論にょ〜♪
ちぃとさくら。
◆Cool Down Site-目的のないホームページの作り方−
◆テキスとサイトのテキストサイト論-目的のないホームページの作り方−
以前、「テキストサイトの作り方」(http://ww41.tiki.ne.jp/~ymmt/maketxt/)というページがあったのですが、残念ながら削除されました。たいへん興味深い内容だったので、もう一度読みなおしてみたいです。
◆『「妹ゲーム」大全』出版記念イベント「妹祭り」〜お兄ちゃんホンハイエ〜参加レポート [EswNewsSide!]
◆かーずSPかーずさんによる「妹祭り」レポ (◆EswNewsSide!より)
◆こ〜こはど〜この箱庭じゃ?
個人ニュースサイトでリンクを張るにあたって、これほどコメントをつけることが難しいページはないと思います。僕としては、コメント無しでリンクを張りたいんですが、それも何か危険な気がして……。なんにしろ、本当におすすめです。
◆妹さん [赤の7号]
裸発言。
◆きゃわいとひさぎの卑猥えれくちおん (◆青春浪費より)
◆エロ画像(普通に18禁)
きれいな体だなあ……。
◆「デジタル万引きを勧める本」関連ページ(9/18) [電脳遊星D]
◆ウインドウズXPには【隠しコマンド】が存在した (◆小生にうずより)
( Д ) ゚ ゚
以前から、ニュースクリップ総括のようなものをメモにまとめていきたいと思っていたので、とりあえず2003年11月のログを見返して、まとめのようなことをしました。まだ有意義な「総括」の方法を模索中です。月別の他にも、ジャンルごとにまとめていくようなこともできたらなー、と考えています。
◆もうね、ある記事に対する参照元リンクじゃなくて記事リンクをまるごと黒板ぽ〜ぽた〜ん♪のサイトに指定してしまいたいと、◆テンポシュブングジャーナル(Tempじゃ〜なる)のkouzさんから誉めてもらったよ。これで二度目だね、僕って果敢なアプローチに弱いの、ぽっ。
ネット関連のリンクが多いというのも、やはり僕の興味がそこへ向かっているからです。きょう通学中に歩いているときも、大学の卒業論文で個人サイト論について書き記すという妄想をしていました。好きな子といちゃいちゃする妄想ならまだしも、論文を書く妄想をして楽しむ高校生なんて、日本で数えるほどしかいないでしょう(でも、僕だっていちゃいちゃしたいですよっ)。とはいっても、僕にとっては、大学での勉強というのは未知の部分だらけでもあります。サイトの中の人って、けっこう大学生が多いのでしょうね。僕にとっては、それだけで尊敬の対象だったりします。
◆「黒板ぽ〜ぽた〜ん♪」は毎日もの凄い更新量なので燃え尽きないで欲しいです [blomemo]
あわわ。ちょっと、どきっ、ってしたです。
たとえるなら、僕はいま燃えていて、それを支えるのが、これらのコメントやリンクのような「酸素」ということですね。「酸素」が増えるにつれて、僕の心の炎は勢いを増すわけですが、同時に、もっと多くの「酸素」が必要とされてきます。そのうち、“ちょっとくらいの「酸素」”では飽き足らなくなって(“ちょっとくらいの「アクセス」”では飽き足らなくなって)、どんどん「酸素」の価値が、相対的に劣っていきます。
そして、すべての「酸素」を消費し尽くすと、もう不完全燃焼するほかないのですね(すべてのレスポンスに「慣れ」きると、もう「つながり」を失うほかないのですね)。もし、不完全燃焼したら、もはや有害物質を発生させることしかできなくなります。それがあらゆる「中の人」に及んだら? ああ、ネットが“自慰の寄せ集め”と化されます。一酸化炭素中毒のような(ネット上においての)死に方は、絶対にしたくありません。ねがはくは、消防員さんたちが手をつけられない、山火事ほどの心を僕に……。
無理して一日に300サイトを巡回するより、三日かけて100サイトずつローテーションしていくほうが、なにかと効率がいいような気がします(でも、ほんとに素晴らしいサイトなら毎日覗きたいね)。サイトというのは、無数のページによる構成される有機体といっても、……過言かなあ(でも、それらのリンクによるつながり──つまり、インターネットというひとつの世界──は、間違いなく、「有機体」という言葉がふさわしいと思います)。というわけで、一つひとつのサイトを深くみることで、見逃していたものを得られるかもしれません。
たとえば、「ここはニュースのサイトだから……」と、個人ニュースサイトの中の人が書く文章をないがしろにしている、アナタッ、けっこう惜しいことをしているかもしれませんよ。僕の文章もしかり、でも、見逃していたことを惜しまれるほどの文章なのかは、自信ないけどね、えへへ。とはいっても、数百サイトもチェックする人自体、かなり限られた存在でしょうけれど。
つまり、広く浅くより、狭く深く。ところで、暗記モノは、深さにこだわりすぎず、浅く何度も繰り返すのが効率がいいらしいです。対し、数学や物理(考えないとできないこと、思考を要する行為)というのは、ある程度対象を狭めて、一個いっこを深めていく方が、定着しやすいと思います。
たとえば、日本史なら、まず大まかな歴史の流れを記憶した方が、のちの細部の理解まで容易になります。それに対し、数学の場合、関数とベクトルを並行するより、まず相手を定めて、ベクトルならまずそれを極めて、ベクトル脳を作る(胡散臭い表現だね)方が、効率も定着も良いはずです。(ただし、「数学の成り立ち」などような背景知識は、あらかじめ知っておいた方が面白いでしょうね。)以上より、トンデモ三段論法でまとめます。
■生活関連
◆マービー(低カロリー・ダイエット甘味料)砂糖代わりにいいかも
◆ご当地の踏み絵
それぞれの県の特徴を鋭く突いています。自分の県を見ると、妙にしっくりきて面白いです
◆朝勃ち時の排尿方法 [2ch]
◆Tシャツのたたみ方 [伊東家の食卓]
◆ネットは今日も筒抜け!?――インターネット完備ホテルの落とし穴 [ITmedia]
◆Global Rich List
年収チェック
◆洗濯百科
◆缶コーヒーレビュー2003 [All About Japan]
◆オークションの不思議な用語と、ルールの解説 [All About Japan]
最近、敬体よりも常体で文章を書きたくなってきました。気が向いたら、常体で雑記を書いてみることにします。
◆僕という編集者の考え方 (◆愉快な神父さんより)
◆とあるパソコン講師のサイト (◆電脳遊星Dより)
◆ネット上での信頼感 [kasa's legitimate square]
うぅ。コメントを返したいけれど、僕の中でぜんぜん意見がまとまらないので、もうちょっと考えることにします。
◆子供のネット利用、親の思惑と現実にギャップ、ネットスター調査 (◆カトゆー家断絶より) [日経BP]
◆ネットゲーム 「現実」が楽しいなら大丈夫 [毎日]
◆<電脳人> 消灯後のメール打ち [東京新聞]
◆やさしさと親切の違い (◆Tempじゃ〜なるより)
◆技術用語「cache」が政治的な言葉として拡大利用される (◆湾岸日記より)
◆『国際情報学オリンピック』も今年はアテネで [HotWired Japan]
◆飛び交う個人情報 [HotWired Japan]
◆海外エンジニアとの日本語コミュニケーション術 [@IT]
◆京都府警のWinny突破の手法が、ついに明らかに [朝日] (◆TricksteRより)
◆サイバー犯罪の摘発をするのがいつも京都府警なのはなぜか (◆Tempじゃ〜なるより)
◆ウェブログの未来系 [日経BP]
◆マーケティングにおけるブログの活用,「マスメディア」に並ぶ「マイメディア」が登場する [日経BP]
「ブログが与えたインパクトとは何か?」のシリーズ。
◆個人サイト界隈とITベンチャーの関係 [ARTIFACT] (◆カトゆー家断絶より)
◆あなたのホームポジションは間違っていた (◆はてなダイアリー - 一軒家@メモ帳より)
◆「産業としての漫画」論考、ルポ 続々
◆【ニュースな本棚】ネット著作権ってなんだ?
◆流通の仕組みは?”ほんやのしくみ”
◆古本屋になりたい人のための1日講座 (以上◆モノグラフより)
◆どっちの萌娘ショー「スクール水着 VS 体操着」 (◆とらんすぺあれんとより)
うわーーーーーーーーーーーーーーー。
◆CEDEC2004 萌えとは何か レポート(簡易版) (◆Tempじゃ〜なるより)
◆ニュースの森「潜入!!ママの知らない秋葉原」感想ページ特集 [EswNewsSide]
◆アニメーション能力検定協会 (◆湾岸日記より)
◆マンガになぜ「信者」が表れるのだろう? (◆駄文にゅうすより) [NAVER]
◆現代コンテンツにおけるヒーロー観の変質 [ITmedia]
◆ラブコスメ・コラム
エロくておすすめ!
◆( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!(FLASH) (◆ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSより)
一日中聞いていたい。
◆いろんな物の原価 (◆ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWSより)
◆(゚∀゚)ラヴィ!!……ついに擬人化 (◆ポにゃペぺ堂より)
◆デスノートコラ:巫女みこナース (◆ポにゃペぺ堂より)
◆2ちゃんねる発の逮捕者 (◆Tempじゃ〜なるより)
◆2ちゃんねるフィルタ (◆Tempじゃ〜なるより)
◆楳図かずおとグワシ (◆TABASCO PEPPERより)
◆日本ちんこまんこ学会 (◆- BlackAsh -より)
◆3500年前から大人のおもちゃはあった (◆カトゆー家断絶より)
◆東大ファッション通信とか秋葉原ファッション通信とか (◆私たんニュースより)
◆やえさんのコメントは、巡回リストのメモに対してのレスだったのですね。やえさんが僕のサイトにリンクを張っていただける前から、巡回リストに入っていたんですけどね。まあまあ、疑問を投げかけて、二日連続でリンクを張ってもらうという目論見が成功したし(じょ、冗談ですよ)、右翼の意味も、やえさんからやさしぃく、しかも僕に微笑みかけながら教えていただけたので、いうことなしです、えへへ。あ、牽制のジャブを打つ方が左翼ですよね? 打つべし、打つべし。
精神とジェンガ、なるほどなー、と思います。「わからない」とは、本当に不安なことです。それが“解決しているはずのこと”なら、なおさら。どうすればいいのだろう。ああ、それもわからないのですから。